カテゴリー「食べ物(食事、スイーツ、お菓子・・・)」の21件の投稿
下見!?
学校の帰りにちょっと散歩がてら来月ASKAがライブをやる台湾大学の体育館を見に行ってきた。←ヒマ人![]()
バスケのasiacupで使用したけれど改めてね。
そのすぐ近くに前からずーっと行きたかったお店があったのでそこで一休み![]()
わが家からはちと遠くてなかなか足が向かない。
とても有名なお店。行列ができるほど。
ここは紅豆湯、にほんでいうおしるこみたいなものがとっても有名。
あずきがおいしいんだって![]()
そこで私が頼んだのはこれ↓↓
紅豆湯圓牛奶冰。
かき氷にあずきと白玉たっぷり
さらに練乳がかかってます。
うまーーーい![]()
結構な量でしたが一人でぺろりと食べきってしまいました。
もっと早く行っておくべきだった![]()
かき氷のおいしい季節。
いろんなのに挑戦しよー![]()
おいしい季節です
ハジメマシテ・・・
今日のランチはとっても豪華![]()
クラスメイトのお友達に誘っていただき「北京ダック」を食べに![]()
以前、北京ダックなお誘いがあったのですが都合が合わずいけなかった![]()
北京ダックもそうだけれど中華って大勢で食べるものだから、なかなか食べるチャンスがなかった。
お店はうちから一番近いと思われるホテル地下2階![]()
このホテル、結構いいホテルでいつも前を通るだけ。
こんなレストランがあるなんて知らなかった![]()
映画館もあるっぽい・・・
ホテルに入り驚き、地下に降り驚き、お店に入り驚き、、、
とっても綺麗でセレブゥな感じむんむん![]()
さてさて、注文する事30分![]()
お待ちかね、北京ダックさんとゴタイメーン![]()
イケメンズが取り分けてくれます![]()
初めての北京ダック、おいしくいただきました![]()
他にもたくさんの中華料理。
おなかいっぱい食べちゃった![]()
ごちそうさまでしたー![]()
六福皇宮(ウエスティンホテル) 「丁麗玲」
南京東路三段133
おやつ♪
今日は<燃脂塑身班>に行く日です。
先週、肚皮班のクラスと両方に行ってみて、こっちのクラスに決めました。
決め手は・・・肚皮(ベリーダンス)は言葉ができないと難しそうだから、です。
もう少し言葉がわかるようになったら行ってみてもいいかも。
今日のこの燃脂塑身は、簡単に言うとダンスをして痩せよー。です。
1回2時間。週1回。半年。で、約1万円ちょっと。安ーい☆
さて、
本題はここから??今日のおやつです。
授業の後おなかが空いてしまったので一緒に行き始めたお友達と一緒におやつ♪
バス停の前に有った粽やさん。(以前に紹介済み)
魚丸湯:40元 と 豆沙粽:35元
豆沙粽は中にこしあんの入った粽。上に杏が乗ってます。
あまくておいしー☆
スープももちろんうま~い。
この日のおやつの定番になるか、否か・・・
念のためお知らせしておきますが、今日の授業はダイエットクラスです!
寒いのに・・・
暖房のあるところの少ない台湾。
おうちにいてもデパート行ってもお店に行っても寒い当然外もさむい;
それなのにとても寒かった先週末のおやつがこれ。
下はカキ氷。沙梅と練乳とも一つ何かのシロップ。
上にはメロン、ドラゴンフルーツ、黄色いキウイ、プラム、いちご、桑の実のソース。
トッピングでフルーツのシャーベットをどうぞ。ちなみにこの写真はパッションフルーツのシャーベットがのっています。
カキ氷はふわふわ、フルーツは新鮮でとてもおいしい。シャーベットもうまい!!
ただ・・・寒い。。。
外も寒いが店内ももちろん寒い。空調きいてま~す;
何もこんな寒い日にくることないねー、なんていいながら食べてました。
きっと暑い夏にきても店内はクーラーがんがんで寒いと思いますが。
次はもう少し暖かい日にいくことにします。
百果園:敦化南路一段 果物屋さんです
デブまっしぐら!?
今日は寒かった台北です。
ずっといきたかったお店に行ってきました。
(はしごではありません)
その①
「騒豆花」豆花屋さんです。
マンゴーの豆花がおすすめのお店ですがマンゴーは10月まで。
なので、お店の名前がついた豆花を食べることにしました。
「騒豆花」 35元
トッピングは花生(やわらかく甘く煮たピーナツ)。
豆花に花生、とってもシンプル。
シロップは今まで食べた豆花と違ってカラメルっぽい味がしました。
私はいつもの黒糖っぽい味の方が好きかな。。。
マンゴーの季節になったらまた行きたいと思います。
その②
「米朗琪咖啡館」ベルギーワッフルが有名なカフェです。
お店のことを知らないとき、たまたま前を通ったら凄い並んでいて謎のお店でした。
何を並んでいるのか、何が名物なのか・・・
数日後、その正体を知り・・・その数日後、友達から行きたいところがあると。
それがこのお店「メレンゲカフェ」でした。
さすがは人気店。30分くらい待ちました。
頼んだのはこれ↓↓
暖かい水果茶と焼きたての水果鬆餅(フルーツワッフル)。
確か、合わせて320元くらいだったと。安いでしょ!?
ワッフルはなかなかのボリューム。
周りの人は2人でシェアしてますが、私達は思い切って1個づつ。
とってもおいしかった♪
もちろん完食です。デブまっしぐら・・・
次はどこへ行こうかなー。。。
星期三
今日、水曜日は北京語→瑜伽(ヨガ)の日です。
先週、みんなで行って好評だったお店「老友記」港式料理のお店。
写真、中は今日のお昼に食べた「招牌飯」(おすすめご飯) 120元。
隣の卓でお姉さんたちが食べていておいしそうだったので「那個什麼?」(あれは何?)と聞いて注文!!
鶏肉、鴨肉、鶏レバー、腸詰め、チャーシュー、青菜が乗ったご飯。
私の苦手な台湾風味もなく、いろいろなお肉が楽しめて好吃!!
写真、右は先週食べたチキンのホットポット 100元、って書いてあった。
タレに一日漬け込んだ鶏肉がのった丼。
これもおいしかった!!しかし、鶏肉にはぶつ切り=骨がいっぱい。
ここは今のところはずれナシ。
さぁ、ヨガへ。
ヨガが終わって、ひとやすみのおやつ。
行きつけ(になりつつある)の豆花やさん。
2ヶ月にして来店2桁に迫る勢い。。。
今日は冷たい白い豆花 50元 を注文。
トッピングは私の定番「花豆」「粉圓」に今日はおいもととろろみたいの。
居心地が良くていつもかなり長居をしてしまう私たち。
今日は老闆(≒社長)と思われる人がサービスといって「米糕粥」(写真右)を出してくれた。
甘酒のような味のスープがちな黒米?のお粥にナツメグと龍眼??のシロップ煮のトッピング。漢方が効いている感じ。
簡単に言うと、かなり体によさそう。
始めて食べる味でした。
真的謝謝。ごちそうさまでした。
これが私の水曜日の行動パターン。
お家でぼんやりしている日とはうって変わって充実した楽しい日です。
「香片 普洱茶編」
昨日に引き続き、お茶の入れ方を少々。
まずは普洱茶(プーアル茶)。
プーアル茶は一回分ずつに一塊になって白い紙につつまっています。
白い紙をとって塊ごと茶器の中へ。
(茶器は昨日のと同じもの。)
一塊で300ccのお茶が入れられます。
まずは、沸騰したお湯を茶器に注ぐ。
一回目:すぐに捨てる(周りの汚れを取り除くため)
二回目:1分くらい蒸らす。
三回目以降も蒸らしながら入れていく
だんだん色が濃くなりコーヒーくらいの色になります。
プーアル茶は臭いというイメージがあるようですが台湾のプーアルは臭くありません。
消化を助けダイエットに◎。
茶葉は未開封(真空の場合)5年くらいはもつそうです。長持ち。
100gで100元(≒400円)
①
②
③
①巨大な袋を開封 中身はジャスミン茶にする茶葉
②ふるいにかけて葉を分けている図
③分けた葉にジャスミンの花(白いの)を混ぜてジャスミン茶完成
続きまして香片(ジャスミン茶)。
←こちらがジャスミン茶を入れる茶器。
ジャスミン茶は葉が細かいのでこれを使うそうです。
まず、茶葉を中にいれ沸騰したお湯を注ぎます。
蒸らさずにすぐに注ぎます。
2回目以降も蒸らす必要はなし。
1回分で15回くらいのお茶を入れることができます。
たくさん出しておいて冷やしてもおいしいそうです。
ジャスミン茶は、乾燥に効きのどや鼻に効果があるそうです。
よく見る花の咲くジャスミン茶は福建省のもの。
台湾のジャスミン茶は烏龍茶の茶葉に香りをつけているもの。
ジャスミンが苦手な人でも飲めるんじゃないかと思いました。
いれたては本当にいい香りで美味しかった。
ちなみに私たちが試飲したお茶は「毛峰」というジャスミン茶です。
お店の宣伝をするわけではありませんが、いろいろと試飲をさせてくれるので自分好みのお茶を選びたい人にはお勧めのお店です。
私たちがお店に行ったのは月曜の開店してすぐ(10時)。
日曜の夕方に行ったのですがお客さんがたくさん。
ゆっくりと選びたい方は時間を見て行くことをお勧めします。
旅した3人+私。
すっかり台湾茶に魅了されてしまいました。
みなさーん、お茶美味しくいただけてますか??
お茶の入れ方「烏龍茶編」
本日はお茶の入れ方を少々。
先日、訪台した友たちとお茶屋さんにいきました。
「和昌茶荘」
ガイドブックや渡辺満里奈さんの本で有名なお店。
店主の張さんはトークが上手で北京語が分らなくても◎。
いろいろと試飲をさせてくれます。
奥様手作りのパイナップルケーキもご馳走してくれました。
まずは烏龍茶
使うはおなじみのこの茶器(150cc)。
①茶葉を半分くらい(15g)くらいいれる
②完全に沸騰した湯を注ぐ
ふたをして急須の上からもかける
1回目→1分ほど蒸らす
(この間に湯のみにもお湯をかけて温めておきます)
2回目以降→蒸らしはなし
・・・・1回分で15回くらい出す事ができます。注ぐお湯は必ず沸騰したものを!!
茶器がない場合は急須で代用可。
茶器に比べて大きいので注ぐお湯は急須の半分くらいで。
いれ方は一緒。
たくさん作っておいて、冷やして飲んでも○だそうです。
私たちは烏龍茶の最高級といわれる「梨山茶」と阿里山の「特貢」を試飲。
「梨山茶」は、香り、あと味共にとても甘く本当に美味しい。玉露のよう。
「特貢」は、飲みやすく、あと味はさっぱり。これでも充分美味しいです。
張さんのお話によると、「梨山茶」のようにやさしい味のお茶は食前に。
阿里山茶などは食後にさっぱりと。。。とのことでした。

真剣にお茶の入れ方やお茶についてのお話を聞く3人。
入れてくれているのは店主の張さんです。
和昌茶荘:台北市敦化南路一段190巷46号號
臭いといえば・・・
今回、連れていってくれた翁さんの彼女の強力なおすすめにより「臭豆腐」を食べる事に。
彼らが宜蘭にくるときには必ず?よるお店に連れて行ったくれた。
ちなみに翁さんは臭豆腐は苦手な様子。。。
私らを連れて行く行かないでちょっともめていたような。
で、これがここのお店の「臭豆腐」
。
思っていたより強烈なにおいはしない。
といっても、臭い。。
誰が言ったこんなひどい名前をつけたのだろう、、、
なーんて思いながら、恐る恐る食べてみる。
意外や意外、私は結構いけた!!
揚げた臭豆腐(揚げ出し豆腐みたいな感じ)に甘辛いソースとつけて食べる。
付け合せの野菜の甘酢漬けをのせて食べても◎。
完食!!!なかなかおいしかった。
とはいえ、臭いことには変わりない。
豆腐を揚げるのが宜蘭スタイルらしい。
おすすめしてくれた彼女もここの臭豆腐じゃないと食べないみたい。
違う臭豆腐に挑戦する勇気は全くない。
ここのなら、また食べてもいいと思った。
台湾へきたら、試してみるのもよいかと。。。。
責任はとりませんよ。
漁港でお昼♪
宜蘭のつづきです・・・
車にゆられること、1時間。漁港に到着。
さっそくお昼です。
以上、7品。ほとんどが塩味。好吃!!!
カキは日本で見るのより小さくてあまりカキ臭くない。
マンボウは生のイカみたいな感じでもっとつるぷりな感じ。
マンボウの身自体には味はありませんでした。
私はちょっと苦手・・・
私のお気にいりはえびとアスパラ。
青菜系の炒め物、ほんとにおいしいんですよー。
漁港なのに・・・
こんなに豪華な料理なんですが、お店の中が汚い。
ポリ袋みたいに薄いビニールのクロスに使い捨てのプラコップとプラのお皿。
見た目最悪、おいしさ半減、、、
食事が済んだら、クロスで一気にまとめてそのままポイっ。。
雰囲気を楽しむ気配なんて全くなし。
これもまた台湾スタイルみたいです。。。
つづく・・・







































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